NEWSお知らせ

2021.07.19

必ずくる「大地震」への備えは大丈夫でしょうか?

東日本大震災や熊本大地震など、近年震度6を超える地震が増加しています。
マンションに限らず、一戸建てやビルの建設をする場合、建築基準法に基づいて建設をする必要があるのは
皆様もご存知と思います。
日本列島は昔から地震が多く、大型の地震に耐えられるように建築基準も新基準が定められており
現在日本で建設されている建物はこの基準をクリアして建設されています。
この「震度7の揺れでも倒壊しない基準」で最も多く採用されているのは「耐震構造」と言われるもので
例えばマンションでしたら建物の基礎部分と固い地層(支持層)とを杭で繋げ、強い揺れにも耐えることができる構造となります。
ただし、「耐震構造」は、あくまでも建物が倒壊しない事を目的としているため、地震の揺れがそのまま建物に伝わる事となります。
そのため、強い地震の場合、建物の中にある家具はまともに地震の揺れを受けてしまい、家の中がぐちゃぐちゃになってしまうケースが多くなります。
建物自体は倒壊しなくても、家具の下敷きになって命を落とすケースも、過去の大地震でよく耳にした事があると思います。
新耐震基準により一定以上の耐震性が確保されている耐震構造は、地震エネルギーを建物の躯体そのもので
吸収するため、様々な被害が想定されます。


『サンレスコ別府石垣東』は
万が一でも安心できる大分県初【免震構造】を採用
「免震」とは、地震が起きても、地面の揺れを建物に伝えにくくするよう作られたマンションのことで
見ためは普通のマンションと変わりませんが、地震が起きた際、揺れを免れることができるのです。
揺れの強さをゼロにはできませんが、免震装置により揺れの強さを3分の1から10分の1ほどに抑えられるのが特徴です。

2021.07.11

完成物件5つのメリット!

マンションが完成していない場合は、ギャラリーでモデルルームが見学できるものの、
外観や共用施設などは模型やパンフレットを見て想像するしかありません。

完成物件なら建物の佇まいや植栽の見え方、共用施設のグレード感はもちろん、
マンション周辺の街並との調和や雰囲気、さらには夜間の照明の明るさ具合までもが細やかにわかります。

【完成物件5つのメリット!】

[1]確認できる
  外観・共用施設の確認ができる
[2]体感できる
  陽当たりや眺望の体感ができる。
[3]想像できる
  実際の間取りを確認し、実際の生活を想像できる。
[4]計画できる
  引き渡しまでの期間が短く、支払い計画が立てやすい。
[5]軽減できる
  購入から入居までの期間が短いため、家賃の支払いを軽減できる。

入居が先になればなるほどかかってしまう家賃。
完成物件ならすぐに入居でき、ムダな家賃の支払いが抑えられ、
その期間分早く返済が終わるので、時間とお金、両方にメリットがあります!






2021.07.05

なぜ持家にしたのか聞取り調査しました!!

1位 持ち家の方が初期費用が低く毎月の返済も変わらないのに築年数が新しく設備仕様も最新!!
2位 持家は住宅ローン返済が終われば毎月返済が無くなり老後の安心に!
3位 ローン返済後に賃貸への運用で家賃収入や売却をすれば現金収入も!
4位 ローン返済額の中に団体信用生命保険が込みの場合何かの場合に返済が無くなり安心!
5位 持家は住宅ローン減税で年間25万円・住まい給付金50万円ゲット!